行きたくないのだそうです

これも身勝手かもしれませんが、保育所に子どもを預けずに、母体は育児やるだ。保育所にいく時間になったのでしょうか。少し前まで、お兄ちゃんと一緒に保育所に行っていた2歳児のこどもが、お兄さんが小学校になり、自ら保育所に預けられるようになったようです。とりわけ、ゴールデンウイークあけなので、行きたくないのでしょう。お兄ちゃんもセミナーに行ってしまったようです。
「行きたくない。保育要所いやです。おうちに帰ろう」と泣き叫んでいる。母体は、やり過ごして、保育所に自転車で出かけていきました。逐一構っていられrないのでしょう。
お金がないなら、父さんだけ都市に出稼ぎさせて、田舎の父兄の成分で育児するわけにはいかないのでしょうか。父さんも、週末に帰れる都市で役回りができないのか、こんな風のほうが相応しいような気がします。あまりにも独立していては、課役も無理だし、子どもも憐れな気がしている。